ブリジット・ジョーンズの日記/きれそうなわたしの12か月 

第3作が公開されるにしたがい第2作が放映されたのでテレビで鑑賞するも、どうにも最後まで鑑賞に堪えられなかった感がある。言葉は悪いが「デブ女」を見ているのが辛くなってしまったのである。それに関しては、早回しをしてしまって本当に申しわけないと謝るしかない。
たかが2時間程度をなぜ我慢できなかったのか。ブリジット・ジョーンズはきれそうになりながらも12ヵ月も耐えたのではないか。あのデブ女に負けたかと思うと腹が立ってしょうがないので、新作でリベンジしようと誓うのであった。

■BRIDGET JONES: THE EDGE OF REASON 2004年 アメリカ映画
監督:ビーバン・キドロン
原作:ヘレン・フィールディング『ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月』(ソニー・マガジンズ)
脚本:ヘレン・フィールディング、アンドリュー・デイビス、リチャード・カーティス、アダム・ブルックス
出演:レニー・ゼルウィガー、コリン・ファース、ヒュー・グラント、ジム・ブロードベント、ジェマ・ジョーンズ、ジャシンダ・バレット、サリー・フィリップス、シャーリー・ヘンダーソン、ジェームズ・キャリス、ジェシカ・スティーブンソン、ニール・ピアソン


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